{"title":"1995fx","description":"","products":[{"product_id":"para-drive-midnight-blue","title":"para drive","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本製品はクリーンアンプを歪ませることや、真空管アンプをプッシュすることのできるペダルです。\u003cbr\u003eクランチ～オーバードライブサウンドまで広めのゲイン幅をもち、ギターのボリュームへの追従性も高い仕様となっております。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eiola限定のmidnight blueカラーでのご案内となります。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"1995fx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48194961998080,"sku":null,"price":25300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0824\/3894\/7072\/files\/ParaDrive.jpg?v=1774374040"},{"product_id":"to-calm-midnight-blue","title":"To Calm","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eナードとルーツのすべて。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eTo CalmはMarshall SHRED MASTERをベースに、現代のシーン向けに再構築されたペダルです。特徴となるContourツマミは強烈にミッドをカットしたドンシャリサウンドから、むさ苦しいまでミッドを強調したサウンドまで幅広く出力します。一度コードを鳴らせば貴方はきっと思い出す。窮屈な白いシャツ。嫌な湿度で肌に張り付く空気。夕立の後。自転車。MDプレーヤー。音質の劣化した音楽と結びついた帰路。後ろめたいこと。このペダルを求める人間が必ず結びつく青春のすべてが否応なしにフラッシュバックする。そういった力を持つペダルです。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eiola限定のmidnight blueカラーでのご案内となります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e(writer:nanase)\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"1995fx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48194963636480,"sku":null,"price":26400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0824\/3894\/7072\/files\/tocalmjpg.jpg?v=1774374153"},{"product_id":"clarity-midnight-blue","title":"Clarity","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本製品は広いゲイン幅を持っており、ローゲインから深い歪みまで様々なシチュエーションに対応しています。最大の特徴はClarityノブとなっており、センターポジションを基本とし、高域の調整を行うことによりサウンドバリエーションを豊富に持たせています。また本製品は18Vまで対応しており、電圧が高い方が歯切れのいいサウンドとなっているので9〜18Vでお好きな電圧をお試しください。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eiola限定のmidnight blueカラーでのご案内となります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"1995fx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48194964783360,"sku":null,"price":25300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0824\/3894\/7072\/files\/Clarity.jpg?v=1774374265"},{"product_id":"stomach-ache-midnight-blue","title":"Stomach ache","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本製品はThe Novembersのベーシスト高松浩史氏の発案により生まれ、非常に実践的な製品となっています。ベースのプリアンプのみならず、ギター用のプリアンプ、ブースターとしても非常に相性のいい製品となっています。 Volume以外のコントロールをすべて絞りきるとバッファとなり、各コントロールを上げていくとブーストされま す。自然な色付けから過激なサウンドまで調整が可能となっており、Saturationノブによって軽く歪ませることによりバンドサウンド内で浮くことなく自然に溶け込ませることも可能です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eiola限定のmidnight blueカラーでのご案内となります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"1995fx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48194970190080,"sku":null,"price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0824\/3894\/7072\/files\/Stomachache.jpg?v=1774374475"},{"product_id":"still-buff-midnight-blue","title":"Still Buff","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本製品はSansamp BASS DRIVER DIのバッファに着目し製作されました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eSansamp BASS DRIVER DIの中でも初期型の物を元に、オリジナルでは目立ってしまっていたノイズを改善し、解像度を見直したものとなります。バッファ機能の他にダイレクトボックスとしての機能も搭載しており、ファンタム電源での駆動も可能となっています。またグラウンドリフト \/ グラウンドコネクトやDC電源 \/ ファンタム電源をスイッチで切り替えることが可能です。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eiola限定のmidnight blueカラーでのご案内となります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"1995fx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48194971107584,"sku":null,"price":18700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0824\/3894\/7072\/files\/stillbuff.jpg?v=1774374611"},{"product_id":"ravenous","title":"Ravenous","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\"RAT系\"ではなく\"RATそのもの\"\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本機は当初、ラージボックス期のRATをリファレンスとしローゲインに特化することを意図されていました。しかし、開発中にビルダーである杉本氏が\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e深く歪ませた際のサウンドが特に素晴らしい個体と出会った事を契機に、検証と修正を繰り返した末に誕生したのがこの\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eRavenousです。独自のローコントロールが追加されていますが、まるで「最初から存在している」ように思わせるそれは、RATをmodした系譜と表現するよりも、RATそのものと表現する方が適切でしょう。言わば、ローゲイン時はラージボックス。ハイゲイン時にはスモールボックス的なサウンドといった「死角の無いRAT」です。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eiola限定のmidnight blueカラーでのご案内となります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"1995fx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48194975727872,"sku":null,"price":29700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0824\/3894\/7072\/files\/Revenous.jpg?v=1774375152"},{"product_id":"sandy-drive-ii-midnight-blue","title":"Sandy Drive II","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e最も”邪悪な”音がする。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan\u003e我々が知る限り、Distrotion IIを元に開発されたペダルはこれだけです。「歪む」と形容するよりも「汚れる」と形容する方が適切な独自のテクスチャー。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eDistortion Ⅱを\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eDistortion Ⅱたらしめる特殊な「Resonance」コントロールへリスペクトを示しつつも、現代のシーンにフィットする様に再構築されたEQ。そのどれもが「これでなければ出ない音がある」と納得させるのに十分な根拠でしょう。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eiola限定のmidnight blueカラーでのご案内となります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"1995fx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48194976481536,"sku":null,"price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0824\/3894\/7072\/files\/SandydriverIIjpg.jpg?v=1774375263"},{"product_id":"dim-light","title":"Dim Light","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e見落としていた音を見つけるための、静かな光\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサウンドの第一印象としては、極めてナチュラル。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゲインを上げていった際の挙動はエフェクターのゲインノブを回す感覚よりも、アンプのボリュームを回した時の感覚に近い。ピッキングを強めれば少し熱を帯び、力を抜けば透明感を残したまま引いていく。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンプライクという表現にふさわしいレンジの広さも本製品の魅力である。低域は必要以上に膨らまず、高域は輪郭を失わないまま伸びていく。シングルコイル、ハムバッカー、いかなるギターの個性もそのまま残る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自然で有機的な挙動をするゲインノブは、決して音を崩す事は無い。単音はまるで人間の歌声のような倍音感を纏い、コードのはボイシングの解像度を上げ説得力を付与する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近年のハイヘッドルームなアンプとも相性が良く、クリーンを押し出すブースターとしても、アンプの新しいドライブチャンネルとしても成立する懐の広さを持っている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDim Lightは、音の中にある魅力を見つけることのできる稀有なペダルと言えるだろう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e弾き続けるほどに、プレイヤーのサウンドメイクにおける新たな基準となる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e(Writter:サトウリョウタロウ）\u003c\/p\u003e","brand":"1995fx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48814690795776,"sku":null,"price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0824\/3894\/7072\/files\/2026-06-09010758_1.3.1.jpg?v=1780994588"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0824\/3894\/7072\/collections\/1995FX_top.jpg?v=1774367228","url":"https:\/\/iolahyogo.com\/collections\/1995fx.oembed","provider":"iola hyogo","version":"1.0","type":"link"}