{"title":"Otodel","description":"","products":[{"product_id":"wide-booster-g-wdb2g","title":"Wide Booster g【WDB2g】","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e原音を信じる。それだけでいいと思える。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e何も足さず、何も削らず、ただ純粋に音を大きく、広く。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその一点をOtodelは追い続けた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGAIN・LEVEL・BASS・TREBLEという4つのコントロールは、着飾っていない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBASS・TREBLEはカット\/ブーストの両方に効き、音色の補正から積極的な音作りまで。触れるほどに答える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGAINを1時以降まで上げると、わずかなコンプレッション感が加わる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e音が前に出始める、その感触である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e単体での使用でも十分に機能を発揮するが、ドライブペダルやチューブアンプとのスタックをした際に、このペダルは本来の姿を見せる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本質は変化していない。ただ、少し広がりを持つ。それだけで十分だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e(Writer:サトウリョウタロウ）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Otodel","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48687810478336,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0824\/3894\/7072\/files\/DSC01983.jpg?v=1778176475"},{"product_id":"wide-booster-b-wdb2b","title":"Wide Booster b【WDB2b】","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e低音の声を、低音のままに\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベースの音には、重心がある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその重心を動かさずに、ただ大きく、広くする。それがWDB2bの出発点だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eギター用のWDB2gと同じ設計哲学を持ちながら、ベースが持つ固有の周波数帯域に合わせて回路が最適化されている。低域は痩せず、輪郭は濁らず、弦が生む本来の声がそのまま届く。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGAIN・LEVEL・BASS・TREBLEという4つのコントロールは、余計なことをしない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBASSとTREBLEはカットもブーストも両方に効き、アンサンブルの中での居場所を静かに整える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGAINを1時以降に上げると、わずかなコンプレッション感が加わる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドライブペダルやプリアンプとのスタックをした際、このペダルは本来の仕事を始める。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e低音域の声は、低音域のまま、前にいる。それで十分だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（witter:サトウリョウタロウ）\u003c\/p\u003e","brand":"Otodel","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48687814050048,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0824\/3894\/7072\/files\/DSC01984.jpg?v=1778176498"},{"product_id":"effect-changer-loop-3-ecl3","title":"Effect Changer Loop 3【ECL3】","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e3chプログラマブルスイッチャーの、小さな巨人\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eECL3は、チューナーアウトを備えた3chプログラマブルスイッチャーである。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコンパクトな筐体に、ライブに必要な機能が過不足なく収まっている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMODEスイッチを押すか、Cスイッチを2秒間押し続けることで切り替えられる3つのモードAuto・Manual・Program。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAutoモードではいずれかのループを選択することで他のループが自動的にオフになり、シンプルな操作感を実現させる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eManualモードでは各ループを独立してオン\/オフすることができ、複数の組み合わせが自由に作れる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eProgramモードでは事前に登録した設定をワンタッチで呼び出せ、BANKのUP\/DOWNも直感的に操作することが可能である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAスイッチ長押しでオールバイパス、Bスイッチ長押しでチューナーのオン、Cスイッチ長押しでモード切替が可能。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e長押し機能も充実している。もちろん、長押し機能は無効にすることも出来る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e切り替えたタイミングはスイッチを踏んだ瞬間(press)と放した瞬間(release)から選択でき、releaseモードでは演奏中のいかなるタイミングでも確実な切り替えが可能となる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全スイッチはリレー式トゥルーバイパスになっており、スイッチノイズは一切発生しない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e設定データは自動保存され、電源を入れなおした際も過去の状態を引き継ぎ再起動する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e筐体は小さく、可能性は大きく。それがECL3である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e(writter:サトウリョウタロウ）\u003c\/p\u003e","brand":"Otodel","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48687819587840,"sku":null,"price":18000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0824\/3894\/7072\/files\/DSC01987.jpg?v=1778176527"},{"product_id":"audio-junction-box-type-n-ajbn","title":"Audio Junction Box -Type n-【AJBn】","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e目立たない。ただ、なくてはならない。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAJBnは、シンプルでありながら音質の妥協を許さない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミニマルな美学を感じるジャンクションボックスだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eIN\/SENDとOUT\/RETURN1の2端子構成で、ペダルボードの入出力を1箇所に集約する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSENDをINとして、RETURNをOUTとして逆に使うことも可能で、ボードの配置に合わせて柔軟な対応が可能である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eインプットとアウトプットのグラウンドを切り離すことでグラウンドループによるノイズを抑制。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアウトプット側のグラウンドのみ筐体と接続することで、外部ノイズへの耐性も高めている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1台ずつテストを通過したものだけが出荷される。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e決して目立つことはない。しかし、ボードの根幹を静かに支える。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e(writter:サトウリョウタロウ）\u003c\/p\u003e","brand":"Otodel","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48687821226240,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0824\/3894\/7072\/files\/DSC01985.jpg?v=1778176544"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0824\/3894\/7072\/collections\/DSC01989.jpg?v=1778176666","url":"https:\/\/iolahyogo.com\/collections\/otodel.oembed","provider":"iola hyogo","version":"1.0","type":"link"}